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今日も暑くなりそうですね。
今朝、窓を開けてさわやかな空気を入れようと思ったら、熱を感じました。
窓閉めた方が良いかも・・・
。
先日作った、黒豆蜂蜜の豆乳寒天寄せの咽越しが良かったので、今度は抹茶で挑戦してみました。

作り方はとても簡単。
豆乳を温め、抹茶とメープルシロップを入れて、ふやかした寒天で冷やし固めるだけ。
これだといろいろ応用が利きますね。
餡蜜や餡子や白玉など、入れたくなります。
このうつわは、ざらざら感のある粗めのストーンウエア粘土を使っており、焼き上がりはかなり茶色っぽくなります。
土器のような仕上がりで、和風陶器を作る時などなかなかいい味を出してくれます。
内側には光沢透明釉薬をかけて、水があまりしみこまないようにしているのですが、外側には不透明の白色の釉薬を刷毛で塗っています。
刷毛の目が見えるのも面白いものです。
水をかなり吸い込むうつわなので、お手入れが少し面倒ななずなのですが、私はあまり気にしないで使います(笑)。
日常使いのうつわを作る事が、私の焼物への基本姿勢です。
今朝、窓を開けてさわやかな空気を入れようと思ったら、熱を感じました。
窓閉めた方が良いかも・・・
。先日作った、黒豆蜂蜜の豆乳寒天寄せの咽越しが良かったので、今度は抹茶で挑戦してみました。

作り方はとても簡単。
豆乳を温め、抹茶とメープルシロップを入れて、ふやかした寒天で冷やし固めるだけ。
これだといろいろ応用が利きますね。
餡蜜や餡子や白玉など、入れたくなります。
このうつわは、ざらざら感のある粗めのストーンウエア粘土を使っており、焼き上がりはかなり茶色っぽくなります。
土器のような仕上がりで、和風陶器を作る時などなかなかいい味を出してくれます。
内側には光沢透明釉薬をかけて、水があまりしみこまないようにしているのですが、外側には不透明の白色の釉薬を刷毛で塗っています。
刷毛の目が見えるのも面白いものです。
水をかなり吸い込むうつわなので、お手入れが少し面倒ななずなのですが、私はあまり気にしないで使います(笑)。
日常使いのうつわを作る事が、私の焼物への基本姿勢です。
2006.07.19 ▲
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