先日、サウスケンジントンのAubaineで女の子ベビーのママとランチをご一緒させていただきました。
姫子は相変わらず床に食べ物落としまくり、じっと座ってられなくてもう大暴れ(汗)。
最近食べっぷりが悪かったり、私が猛烈に忙しかったりで、食事は家でとることがほとんどだったので、久々の外食に姫子も興奮したのかも、とその辺を大目に見たとしてもやはりお行儀悪過ぎ。

ごめんなさい・・(謝)。


姫子は最近また食欲が復活してきたようで、食べる前から大騒ぎして拒否するようなことはなくなってきました。
相変わらずぐちゃぐちゃと、パンであろうがスパゲッティであろうがご飯であろうが両手を使って食べてます。
食後口を拭かれるのが大嫌い。
泣き叫んで拒否するのですが、私もムキになって拭き取ろうとるすので、ここで大バトル。
それと、最近は汚れた手を拭き取ろうとするとものすごく怒ります。
手に触られるのが嫌いなようで、握られるのもいやいや。
手をつないで歩きたいのに、振り払われてしまいます。
それから、最近チュッもしてくれなくなりました。
口を近づけたりするといやな顔してそっぽ向いてしまいます(涙)。

困った困った。

なんだか思春期の娘の扱いに手を焼いてるお父さんの心境です(笑)。

そんなこんなで、歯磨きもぜんぜん進まず。
日本の育児書などに、仕上げ磨きもおとなしくお母さんに任せて磨いてもらってる同じ月齢の子達が出ているのを見て、ちょっと焦り気味。

こどもちゃれんじの先月号に入っていた「強い歯を育てる暮らし方」という冊子の中で、「イヤがるのには理由がある!」と出ていたので、それぞれに書かれている方法で姫子に迫ってみていますが、頑固者なのでなかなか気を許してくれません。

「歯みがきで大切なことは、歯みがき=楽しいというイメージ作りです」

とのこと。

全くその通りですね。

ちゃんと磨けていないと、姫子くらいの月齢の子でも虫歯が出来るそうです。
出遅れてるなぁ。
どうしよう・・・、困った困った。


「離乳食で大切なことは、食事=楽しいというイメージ作りです。」

っていうのも頭に入れておこう。
2008.01.28